酒人マンガ

「ほろよい通りの人々」キャラクター図鑑   2011/07/11更新 『酒人マンガ』 トップに戻る
  キャラ名称 キャラ詳細 登場タイトル
ほろよい通りのヨイコ 本名は今井唯子。ほろよい通り小学校の新米教師(愛称:ヨイコ先生) わけあって、ほろよい神社で「ほろよいの神様の代理」というか留守番をしている。 ほろよい通りのヨイコ シリーズ
酒屋のオヤジ 山田大吉。ほろよい通り商店街にある山田酒店の店主。ヨイコちゃんの大ファンで息子の嫁に来てほしいと思っている。 ほろよい通りのヨイコ シリーズ
憲一 酒人食品の営業マン。詩織と婚約していたが突然の別れを告げられる。 ほろよい通りのヨイコ(幻の神社)
詩織 ほろよい通り幼稚園の先生。憲一と婚約していたが医師から子供が産めないかもしれないと告げられ別れを決意する。 ほろよい通りのヨイコ(幻の神社)
浩太くん お酒を旨そうに飲む父親に憧れる幼稚園児。父親になって息子と「男同士の味」を味わう。 子供の頃
浩太の父 浩太と一緒に酒が飲める日をずっと楽しみにしていたが、浩太が小学生の時に他界。 子供の頃
浩太の息子 お酒を旨そうに飲む父親に憧れる幼稚園児。特撮ヒーロー「ホロヨイ仮面」が大好き。 子供の頃
山根店長 ずっと雅之と泉美を見守ってきた居酒屋「花水木」の店長 。 居酒屋特製カクテル
雅之 大学卒業を機に別れた泉美の恋人。山根店長が常連客だけに作る特製カクテルが泉美との思い出の味。 居酒屋特製カクテル
泉美 大学卒業を機に別れた雅之の恋人。山根店長が常連客だけに作る特製カクテルが雅之との思い出の味。 居酒屋特製カクテル
恵ちゃん ほろよい通り小学校に通う元気な女の子。前の担任は今井先生(ヨイコ先生) 運動会
あいかわらずトリオの山本 大学時代の同級生「あいかわらずトリオ」のひとり。全然変わらないけどだんだん口髭は変化。 あいかわらずさらに10年後(続・あいかわらず)
あいかわらずトリオの加藤 大学時代の同級生「あいかわらずトリオ」のひとり。全然変わらないけどだんだん髪型は変化。 あいかわらずさらに10年後(続・あいかわらず)
あいかわらずトリオの久保田 大学時代の同級生「あいかわらずトリオ」のひとり。全然変わらないけどだんだんおでこの生え際は変化。 あいかわらずさらに10年後(続・あいかわらず)
ほろよい大学写真サークルの部長。後輩部員の沙紀のことが好きだったが飲み会の席で義男と付き合っていることが発覚。
義男 ほろよい大学写真サークルの部員。自分の癖(酒を飲むとき口をすぼめる)が原因で沙紀と付き合っていることがバレてしまう。
沙紀 ほろよい大学写真サークルの部員。普段はとてもおとなしいが義男の癖がからかわれているのをかばって付き合っていることがバレてしまう。
山田博史 広告代理店「ほろよい広告」に勤める営業マン。パワーの源は妻の手料理と息子の笑顔。かなりのオンチ。 接待プチトマト(続・接待)
駿くん ほろよい通り保育園の園児。パパ大好きっ子で将来の夢は「ホロヨイ仮面」になること。プチトマトが苦手。 接待プチトマト(続・接待)
宮本部長 ほろよい百貨店の広告部長。ほろよい広告の山田博史を信頼し、ポスター制作を依頼している。 接待プチトマト(続・接待)
ミキちゃん 可愛いものが大好きな女の子。パパのお猪口がお気に入りでままごとに使って遊んでいる。 お猪口
ミキちゃんのパパ 日本酒好きで酒器を集めるも趣味。娘がお猪口をままごとに使うので壊されないかいつもドキドキしている。 お猪口
ミキちゃんのママ 夫の酒器集めに最近ちょっと呆れ気味。娘がお猪口で遊ぶので将来大酒飲みにならないか心配している。 お猪口
高橋孝一 とっても純情な大学生。入学したときに原田春奈に一目惚れして以来ずっと片思いだったが、大学4年の春、ついに告白を決意する。 告白
原田春奈 とっても真面目な女子大生。高橋孝一に好意を持たれていることは入学時から気付いていて告白されるのを待ち続けていた。詩を書くのが趣味でペンネームは「キサト」 告白
律子 幼い頃から母と二人で暮らしていたが。中学生のときに養子話があり、自ら資産家の養子になることを希望して母と別れる。その後、実業家として成功。母とあやとりをして遊んだ思い出が唯一の心の支え。 ほろよい通りのヨイコ (再会)
律子の母 律子が生まれて間もなく夫が借金を残して他界してしまう。病弱で貧しかったが娘を養子に出す話しは最後まで断っていた。 ほろよい通りのヨイコ (再会)
直子 ほろよい商事のOL。小学生のころ、ずっと母が入院していて遠足の日などは父が弁当を作ってくれたがそれが大嫌いだった。今は大好きな思い出の味。 お弁当
直子の父 直子が小学生の時、入院している妻のかわりに家事をしていたが料理はあまり得意ではない。遠足の日に直子に作るお弁当箱とお弁当には妻との楽しい思い出が詰まっていた。 お弁当
哲也 ほろよい通りにあるちょっと高級なレストランのソムリエ。ホスピタリティーにあふれた接客で哲也に会いに来店する客も少なくない。 高級レストラン
老夫婦・夫 妻の退院祝いと結婚40周年の祝いを兼ねて高級レストランに来店。高級店は初めてだったが哲也の接客で美味しく食事を楽しむことができた。 高級レストラン
老夫婦・妻 退院祝いと結婚40周年の祝いに夫が予約した高級レストランで食事をすることに。高級店は初めてだったが哲也の接客で美味しく食事を楽しむことができた。 高級レストラン
山本明実 ほろよい出版のキャリアウーマン。グルメ情報誌の担当だけあって美味しいお店をたくさん知っているが、仕事帰りに立ち寄る小さな焼き鳥屋「鳥二郎」での一杯をこよなく愛している。 やっぱりコレ!
秋山社長 広告代理店「ほろよい広告」の社長。グルメなことで知られるが実は山本明実と同じ焼き鳥屋「鳥二郎」の常連。 やっぱりコレ!
川島慎二 IT企業のWebデザイナー。女性と話すのは苦手だが、先輩に誘われて仕方なく合コンに参加。しかしそこで食べ物の好みが同じ「美也子」と出会う。 同じ好み
慎二の先輩 IT企業に勤める川島慎二の先輩。合コンの人数合わせのためによく後輩を誘う。 同じ好み
美也子 ほろよい電器の社長秘書。同僚に誘われて合コンに参加。そこで同じ様に大吟醸と漬物を食べていた「川島慎二」と出会う。 同じ好み
ほろよい神社 遠い昔に人々から存在を忘れられて地上から姿を消し、この世とあの世の中間を彷徨っている小さな幻の神社。あまりにもボロボロだったためヨイコがヘブンリー工務店に頼んで南欧風の家に建て替えてしまう。 ほろよい通りのヨイコ シリーズ
お酒メール 願い事をほろよいの神に送信するラベル。そのラベルを酒に貼ることで送信され、その酒を口にするとほろよいの神から願い事の結果が返送される。 ほろよい通りのヨイコ シリーズ
ヨイコのキャップ ほろよい通り小学校の教員用キャップ。ヨイコが体育の授業をしていたときに愛用していたもの。 ほろよい通りのヨイコ シリーズ

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