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「酒人の詩」 2012/1/18更新
いつから酒が旨いと思えるようになったのだろう。
少なくとも最初は旨いとは思わなかった。酒に関してはいろいろ薀蓄もあるだろうが、日々起こる嬉しいことや悲しいことを、酒を飲みながら思い出にかえてゆく。そんな経験を重ねているうちに、だんだんと酒が旨いと思えるようになったのかもしれない。
酒が旨いときは人生を楽しめているとき。だから酒っていいと思う。

ほろよい通り×エッセイ=酒人の詩
「酒人の詩」とは、お酒のある生活風景をエッセイという形で表現した作品集。
どこにでもありそうな人情味溢れる架空の街「ほろよい通り」が舞台です。
NEW
タイトル:〜たいせつなもの〜
作詞:キサト


タイトル:ほろよい通り 〜 デジタル 〜
作詞:キサト


タイトル:ほろよい通り 〜 たそがれ酒 〜
作詞:キサト
イラスト:和田朋子

 

タイトル:ほろよい通り
作詞:キサト
イラスト:和田朋子

 

タイトル:秋のバラ
作詞:キサト
イラスト:和田朋子

 

作詞:キサト
イラスト:和田朋子

 

作詞:キサト
イラスト:和田朋子

 

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